守る、つなげる、共に生きる。- 財団法人 再春館「一本の木」財団

熊本の豊かな自然を守るために、自然環境保護に励む人々をつなぎ、 人と自然が共に仲良く暮らしてゆける地域社会づくりを行っています。" title="熊本の豊かな自然を守るために、自然環境保護に励む人々をつなぎ、 人と自然が共に仲良く暮らしてゆける地域社会づくりを行っています。
はじまりの木。 熊本の地に生まれ、自然を愛する人々の心から心へと 根を張り伸ばしていきます。 いつの日か、枝をいっぱいにつけ、たくさんの葉を繁らせる大きな木へと育てていきます。いつまでも緑豊かなふるさとのために、できることから、ひとつ、ひとつ、取り組んでまいります。

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第15回くまもと自然保護講演会(1月11日)
 
アカウミガメ産卵地の環境保全と環境学習(8月22日、芦北町・水俣市)
 
海岸清掃と海洋生物種の観察(8月3日、上天草市)
 
アカウミガメの保護と産卵環境保全事業(7月11日、天草市茂串海岸)
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再春館「一本の木」財団財団のご紹介
 財団設立(平成18年10月)以来、自然保護活動に取り組んできたところですが、その活動を通じ、自然環境に対し同じ思いを持つ再春館製薬所に財団の行う活動に共感をいただき、財団への参加をいただいたところです。
 再春館製薬所の参加を受け、名称も財団法人再春館「一本の木」財団へと変更(平成19年12月)し、当初の志を受け継ぎつつ、さらに財団の活動を充実させるために、助成事業等新たな事業計画を立ち上げたところです。